SEXが下手 恋愛体験談

え?モテない男はSEXが下手?この体験談には学ぶ所が多くないか?

モテない男はSEXが下手?
まさか、貴方はSEXが下手?

 

知り合いの女性銀行員の赤裸々な
SEX体験談には 間違いなく

 

SEXが下手なモテない男には
この体験に学ぶ所が多いはず!

と貴方に言えるものがあります。

モテない男はSEXが下手?本当かも?

 

 

女をバカにした男

普段は銀行員として働いている31歳で
バツイチの女性が28歳の頃

銀行の夏季休暇中に同学年で同期の
同僚と泊りがけで海に出掛けた時の
ガチなお話です。

 

普段から仲良しのKと二人で
数ヶ月も前から海の近くの旅館を
予約をして、ルンルン気分で
出掛けました。

 

その当時、彼女は結婚していて
夫はHの時とか凄い大雑把で
常日頃より、どこか彼女を
バカにした言動をとってたそうです。

彼女には、かなり不満が・・・

 

ストレスから逃れたかった

当の彼女といえば
身長165センチで 3サイズは上から
90・59・89のFカップです(本人談)

髪はロングで茶髪です。

同僚のKはメチャ色白で日焼けしにくく
夏でも色白で巨乳だとか。
身長155センチで 3サイズは
96・59・89のHカップです(ゴクツ)

 

普段は銀行の仕事で時間が無いので
ちょっと女の子らしい感じで

「イケメンでマッチョな人なんかと
出会えたらいいな~」
なんて、二人で騒いでいたらしい。

 

本心は、夫といるとストレスなので
ストレスから逃れたかったんだと
言っていました。

 

ビーチで出会いが!

ここからは彼女の話を彼女目線で
極力忠実に再現します。

 

ビーチで私(彼女)が うつ伏せで
横になっているときに

Kが何となく男の人と対話しているのが
耳に入ってきました。

それで私は、寝返りをうって
Kの方をチラッと見ました。

 

するとAさんという男性が
「こんにちは」と呼びかけてきて

私も「どうも」と返事ながら
黙ってAさんをチェックをしました。

Kと話をしてるAさんは4人で来ていた
大学のヨット部の一人でした。

 

ジリジリ照り付ける太陽。
鍛え上げられた筋肉は
真っ黒に日焼けしてキラキラしている。

当時の私(28歳の人妻)にとっては
漠然と心を奪われるものがありました。

 

その当時私の男性経験は1人だけで
当時の夫だけ。

SEXに関しては、恥ずかしながら
自分が不感症じゃないのか?

って感じ取るぐらい
全然感じたことがないし 声も出ない。

 

よく当時の夫から、声が可愛くない!
とか言われていたこともあり
声にものすごい劣勢感がありました。

(当然ですがイったこともない)

 

しばらくすると、色白のKが
ペニ☆のサイズに関する話を始め

彼らに向かって

「君らのペニ☆を見てみたい!」と
言って全員で部屋に行きました。

 

私は、もちろんそれは下品だって
考えていましたが、部屋に入ると

お酒を飲み始めたせいで
少し酔い始めてきました。

するとAさんが突如としてベッドへ
私達を連れて行って、自分のペニ☆を
私たちに公開しました。

 

最初は私も見ぬ振りをしていましたが
大なり小なり興味があったのと

お酒の勢いもあって、気が付くと
ガン見していましたw

 

その際は普通の「だらっ」とした
状態だったので、これといって何とも
感じませんでした。

 

そんな折、酔いも手伝ってKが

「勃起しているのが見たい」

とはっきり言い出しました。

 

Aさんは挑発するような口調で

「舐めてくれないと勃起しないよ」

と言うと

図らずもKは、躊躇なくみんなの前で
Aさんにガツンとフェラをしたのです。

 

後日聞いたのですが、Kはその時
もう完全にビショ濡れで

頭はSEXしたいという欲望オンリー
だったそうです。

 

モテない男との違いがココ!

勃起したAさんのペニ☆を見て
私は思わず、ドッキリしました。

サイズはもちろん、ペニ☆って
これほど美しいものなんだ!って

その時初めて感じました。

当時の夫のペニ☆が笑っちゃうくらい
いかに お粗末なのかを
その時初めて理解しました。

 

メチャクチャにマッチョなAさんは
身長165ある、女性にしては
筋肉質な私をいとも簡単に

お姫様抱っこすると
隣の部屋に連れて行ました。

 

その部屋は、まるでサウナのように
熱かったです。何といっても
鼻にツーンとくるような匂いが・・・

 

ベッドの前には姿見(鏡)があって

Aさんは私を布団に優しく下ろすと
コップに冷たい水を入れて
持って来てくれました。

 

「ありがとう」

 

私がコップに手をかけようとすると
彼はそれをサッと横取りして

なんと自分の口に運んだのです!

 

「え? なに・・・?」

 

彼は水を口に含むと、いきなり
私の唇を奪い、口移しで
水を注ぎ込んできたのです。

「うぐっ・・んんっ!」

私は酔っていたせいもあって
あまりに急な出来事で
何一つ抵抗出来ませんでしたが

そのAさんの行動に「男らしさ」を
とても感じてドキドキしちゃいました。

 

そして背後から鏡越しに私を見ながら
耳に息を吹きかけ、服の裾から背中に
指を這わせました。

当時の夫には1度もそんなことを
されたことが なかったせいか
私は思わず声を出してしまいました。

そのうえ首筋に舌を這わせながら
手を前に回して乳首を愛撫しました。

 

マッチョな身体からは
イメージできないような懇切丁寧な
とても優しい愛撫でした。

 

前にまわされた手で服を脱がされ
手際よくスカートも脱がされ

あっという間に私は全裸にされて
鏡の前に立たされていました。

 

Aさんは私の腰に左手を回し
自分の方に引き寄せて
右手で胸を揉み続けました。

 

「○○さん、日に焼けて小麦色だね。
本当にセクシーだよね。素敵だよ」

と ささやきながら
メリハリのある愛撫で・・・

 

私は声を抑えようとしていたんですが
どうにも我慢できず

「あ"~」と声を出してしまいました。

 

身体は愛撫に抵抗することができず
崩れ落ちそうなくらい感じていました。

段々と部屋の熱気によって二人とも
ものすごい量の汗をかきだしました。

 

黒光りした彼のペニ☆がネットリと
私の股間をさまよっています。

 

Aさんは私を部屋の中央にある大き目の
ベッドに寝かせました。私は内心

「Aさんは、なんて女性の扱いが
こんなに上手いんだろう」って

感心させられました。

 

大胆でいて繊細。
その上 とても優しくて、力強い。

 

男性観が変わった

Aさんは私が夫を通して抱えていた
私の男性観を、あっさり覆しました。

Aさんは「○○さん、本当に美人だよ。
黒い肌、黒光りの身体、声・・・
何もかもがセクシーだよ。」

って言われてた私の身体は
今日に至るまで経験した事のない
自分でも良く知らない

【あるスイッチ】

が押し込まれてしまいました。

 

私の中で

「女性ってこういう生き物なんだ。
これだけ男性から大切に扱われると
こうなっちゃうんだ」って。

 

Aさんは 絶え間なく
「○○さん、本当に綺麗だね。」
と言いましたがマッチョな男に

これから、どんな風に愛されるのか?
と思うとドキドキ感が
止まらなくなったのを思い出します。

 

首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿
そして股間・・・
全ての性感帯を愛撫してきます。

 

「あっ!んっ・・・あ"ぁ~!」

 

私は何が起こったのか数秒の間
全く理解できませんでした。

当時の夫にも
胸を揉まれたりすることはあったけど

こういった感覚やドキドキ感なんて
今まで体験したことがない!

快楽に身体が本能の赴くまま
動いちゃって・・・

「あっ!!はぁはぁ・・・あんぐ!!!」と
でかい声が出てしまったのです。

 

「○○さんエラい敏感なんだね。
Kさんなんてもんじゃないよ。
もうビックリ!!」

ソフトタッチの愛撫で
コチョコチョするように
全身をはいずり回る指に感じ過ぎて

時々意識が飛びそうな
ふわっとした感覚になりました。

 

Aさんは私の股間に胡座をかいて座り
下腹部や内腿などを愛撫していました。

過去に経験したことのない愛撫に
私の頭の中はやや、いや かなり
パニックになりました。

 

私の身体は、からみつくような
愛撫に燃え上がり ジンジンする感じの
アソコは大洪水です。

 

Aさんは
「そろそろ入れても、いいかな?」
と言いました。

Aさんが私の陰部をなぞり上げました。

 

静かな部屋に「グチュ」っという音が。

 

私は驚く程に濡れていました。
「こんなに濡れるもんなんだ!」って

人生で初めてでした。

 

モテる男は価値がある

「これだけ濡れてりゃイケるな…」

Aさんが大きなペニ☆を掴み
私の陰部に擦り付けてきます。

 

「ハァハァハァ・・・」

「ゆっくり入れるからね?」

 

ググッと陰部にプレスした亀頭は
野球のボールじゃないの?
って思うほどでした。

 

入り口を押し広げて、Aさんの巨根が
私の中に侵入してきました。

 

「Kさんよりイイじゃん!
すげぇ絞まる!最高だよ!」

 

1時間かけて愛された身体は
これまでにない程の美しいペニ☆を

ゆっくりと味わうように
迎え入れていきました。

 

「○○さん…どこまでも入るよ?」

「はぁはぁ!ぐうぅ~きゃっ!!」

 

私は、規格外の圧迫感と
感じたこともない悦びに怖くなって

汗だくの首を一所懸命に左右に振って
訴えました。

これまでの身体中の愛撫なんか
比べられないほどの快感が
全身を突き抜けて行きました。

 

彼のペニ☆は一歩ずつ奥へと進み
ようやく私の子宮口に届きました。

 

当時の夫は、ポルチオまで届くような
十分なサイズではありません。

 

Aさんの巨根で子宮を押し上げられた時
自分でも亀頭がグニュリと奥に当たる
そんな感覚を感じ取れました。

 

「〇〇さん、奥まで届いたよ」

 

私は、あんな巨大なペニ☆が
膣内に収まったのが信じられず

思わず結合部をガン見てしまいました。

 

そして、より以上に驚いたのです。

なんと彼の美しいペニ☆は
100%挿入し切れていないんです!

なおも数センチ余っていました!

Aさんが「動かすからね?」と言い
ゆっくり腰を前後させます。

突然強烈な快感が
私の頭蓋骨から足のつま先まで

全身を包み込みました。

 

彼のドンと張り出したエラ部分が
膣内の形を変える位に
ゴリゴリと移行するのが

ガマン出来ない!

想像を絶する快感を与えてきます。

 

私は今まで出したことがないような
大きな声で喘ぎました。

喘ぎ声が喉の奥、身体の奥底から
ガンガン溢れ出してしまうのです。

 

「ぎゃあああん!!!」

 

Aさんはニヤリと

「Kちゃんより随分イキやすいんだね。

でもそのKちゃんでも
2回はイっちゃったから!

イキたくなったら
恥ずかしがることなくイッてね」

 

嘘でしょ?Kはこんなのとしてたの??
さっきまで???1時間も??

 

私は駄目! 間違いなく我慢できない!!

 

それから、おそらく20分くらいは
なんとかガマンしていたと思います。

 

年下の彼に感じている姿を見られ
おまけにイッてしまうなんて
どう考えても恥ずかしい。

その気持ちだけで、一所懸命に
イクのを我慢してたのです。

 

彼は「大丈夫??」と私を
優しく心配してくれましたが

彼の男性的な優しさと気遣いは
私の身体と頭を、必要以上に
ドンドン燃えさせるのみでした。

 

Aさんが
「でも、これは持ち堪えられないって
思うよ? Kちゃんもこれで
イっちゃったからさぁ」

 

Aさんが私の腰をがっしりと持ち
更に子宮を押し上げました。

「ぐふぅ!!ぎぃぃ?!」

Aさんは「大丈夫だよ。
こんなに濡れてるから全部入るよ」

遂に彼のペニ☆が、余すことなく
全部入ってしまいました。

私はあまりの快感の為
目が朦朧としてました!!

目を見開いたまま
とてつも無いほどの快感に襲われて。

 

私の身体はグングン燃え上がりました。

私はSEXだけでなくオナニーでも
クリでも中でも、ただの1度も
イッた事がなかったのです。

 

Aさんは「そろそろ始めるよ。
Kちゃんもこのやり方でイったから。
でも○○さん痛かったら言ってね」

 

何が始まるのか想像できない私は
また私に優しい言葉を言ってくれた
Aさんを朦朧とした目を開けたまま
じっと見つめるしかありません。

 

その上、少し前よりも頭、身体、心
すべてがガンガン燃え上がります。

 

私は心の中で「嘘?!。今よりもっと
燃え上がったら私どうなるの?」

 

Aさんと目が合った瞬間
クライマックスが始まりました。

 

彼は私の腰を掴んだ状態で
大変なスピードで巨根を抜き差し
し始めたのです。

 

ビックリするほどの燃え上がるような
激しい快感に喘ぎ声というよりかは

唸り声が・・・

パンパン! グチャグチャッ!

エロい音が静かな部屋中に
無機質に響いていました。

 

Aさんは「○○さん、可愛いよ!
Kちゃんよりも。おお!!締まってきた!」

「脚の痙攣がスゲぇ!!」

「のけ反ってるよ、素敵だよ」

 

燃え上がるような快感を我慢してきた
そんな私を嘲笑うかの様に

彼のペニ☆はサクッと私の身体を
イク寸前まで燃え上がらせました。

 

「もうダメ!頭が真っ白になる!
壊れちゃうよぉ・・・」

 

この時に思いました。
これがイクって事?と言うならスゴイ!

イクことをを知らなかったなんて!!!!

 

そう思った時、私の身体は無意識に
ガクガクと震え始め
本当に呼吸困難になりました。

 

男は悦びを与えてナンボ

Aさんは「イッたの?○○さん」

死ぬかと思った次の瞬間
あり得ない事が起こりました。

 

Aさんは
「大丈夫??○○さん。止めるよ?」

 

私がイク寸前、わずかあと一歩で
絶頂を迎えるタイミングで
彼の動きがピタっと止まったのです。

 

Aさんは私の頭を優しくなでながら
「大丈夫??」と
また可愛がってくれました。

 

1時間もネットり愛撫された揚句の
巨根SEXは優しくてパワフル!

快楽を極限まで上昇させられた
私の身体を、体験したことのない
快感が襲いました。

 

「あっ!あ"~!!!」

 

私の身体は知らぬ間に痙攣し
際限のない燃えるような快楽が
全身を包みました。

私の頭の中はパニック状態です。

寸止めと優しい気遣いに
完全に壊れちゃいました。

それから、彼は幾度となく
「寸止め」でなく「優しい気遣い」を
してくれました。

 

私がイク直前で
幾度となく私を気遣い

何度も何度も腰の動きを止めてくる。

 

Aさんの巨根と優しい気遣いで
私はさっきよりも、ドンドンドンドン
更に激しく燃え上がる!!

さっきよりも汗がたくさん出る!!
さっきよりも喘ぎ声が溢れちゃう!!

もうどこまで私
燃え上がっちゃうのぉ!?って感じ。

 

Aさんは「イッていいよ…」

「イっちゃうぅ!」

「締まる!!!!!!」

身体中に力が入って
プルブルと痙攣しました。

 

私の身体は1度イったことにより
また別なスイッチが入ってしまい
以前よりも更に身体中が
敏感になってしまいました。

 

最後の10分間は
もう5秒に一回イッてるような感じで

イっては身体が敏感になり
心は燃え上がり

これがエンドレスで
繰り返し大量の汗を流しながら

挙句の果てに失神してしまいました。

 

私の身体は痙攣しっぱなしで
頭が真っ白になり
彼にしがみ付いて涙を流していました。

 

経験したことのなかった

心から気持ちいいSEXって
ここまで凄いんだ!!全てが感動です。
全てが終わった…。

 

その後は、当時の夫に抱かれても
さっぱり満足することはありません。

当然の如く、その後 離婚ました。

 

モテない男は行動あるのみ

彼女はウチの融資を担当していて
2月に久しぶりに会った時に
指輪を外していたから

離婚したのかな?って思ってたけど

そんなことがねぇ。

 

モテない男って、奪ったり
「タダでくれ!」とか言ってばかりで
与えることをしないんですよね。

 

男は女に悦びを与えないと
逃げられるってこと。

貴方は、どうですか?

➡悦びを与える男になりたいならココ

 

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